大量のNFTを一括生成! ジェネレーティブアートNFT作成支援サービス開始

株式会社プラチナエッグは2021年8月25日(水)より、「ジェネレーティブアートNFT作成支援サービス」を開始いたしました。

https://www.platinum-egg.com/NFT-publishing/

ジェネレーティブアートNFTは最近ブロックチェーン業界において話題を多く集めており、世界最大手のNFTマーケットプレイスであるOpenSeaでも大量に出品、取引がおこなわれている注目のアイテムです。

ただ、NFT化には専用のスマートコントラクトが必要であることや、大量の画像を作成する必要があるなど、技術的なハードルが高く、参入の難しい物となっております。

株式会社プラチナエッグでは、自動的なアルゴリズムによる画像合成のエンジンや、NFT発行を行うノウハウを元に、NFT化する技術をもたないクリエイターの方々でもお手軽な初期費用でご自身の作品をジェネレーティブアート化し、NFTとしてブロックチェーン上に作成することができるよう、ジェネレーティブアート作成支援サービスを提供いたします。

また、作成するジェネレートアートNFTの宣伝、集客のためのコミュニティ作成の支援も行ってまいります。その他、NFTを扱うプロジェクトの企画についてのご相談など、NFT関連プロジェクト立ち上げのサポート事業も予定しております。

【ジェネレーティブアートNFT について】

ジェネレーティブアートNFTとは、パーツ分けされたイラスト、テクスチャ、3Dモデルなどのデータから、ランダムに組み合わせるアルゴリズムを用いたプログラムによって画像を生成し、ブロックチェーン上に唯一無二のアート作品として保持したデジタルアイテムです。

昨今、ジェネレーティブアートについては高額の取引がおこなわれた複数のプロジェクトが生まれており、非常に話題を集めております。

世界最大手のNFTマーケットプレイスOpenSeaのトップチャートでは、「CyrptoPunks」「0N1 Force」「Bored Ape Yacht Club」といったジェネレーティブアートNFTを扱ったプロジェクトが活況を呈しており、一日に10億円を上回る規模で取引が行われています。
出展元:Top NFTs by Market Cap https://opensea.io/rankings?locale=ja

【自動生成されたNFTの例】

弊社による自動的に生成されたNFTの例として、「CryptoDerby」では3Dモデルの競争馬がNFT化され、様々な見た目を持った競争馬が世界最大手のNFTマーケットプレイスOpenSeaにて取引されております。
参考リンク:CryptoDerby Marketplace on OpenSea: Buy, sell, and explore digital assets https://opensea.io/collection/cryptoderby?search[sortAscending]=false&search[sortBy]=PRICE&collectionSlug=cryptoderby&locale=ja

【NFTについて】

ブロックチェーン上で取引される代替不可能な固有のパラメータを持った、唯一無二の「一点物」の価値を持つ資産です。
主にブロックチェーン ゲームやアート領域で使用されており、高価なものでは数十億円以上での取引が行われています。

【関連リンク】

遊べる広告 サイト AdLinkにてJPYA, USDAが利用可能に

株式会社プラチナエッグは2021年7月7日(火)より、Non-fungible 広告サイトAdLinkにて ステーブルコイン、JPYA および USDA が利用可能となった事を2021年7月12日に発表しました。

https://adlink.best/

ステーブルコイン JPYAは日本円での購入が可能なため、取引所などで仮想通貨口座を作っていない方でも、TOKENLINKを利用することが出来るようになり、AdLinkの利用者の幅が広がります。

AdLinkは世界初、ブロックチェーン上に作られた、Non-fungible の広告サイト “Non-fungible Ad”としてリリースします。

Non-fungible の広告サイトは世界初となります。

JPYAが使用できるウェブサービスは、LandSale、TokenLInkに続いて3つ目となります。

また、本リリースを記念して、JPYA販売サイトにて、JPYAを1000円以上購入頂けたユーザーに、IOSTアカウントの作成を無料で行うキャンペーンも行っております。

これからもプラチナエッグは先進的なステーブルコインの使い方を模索していきたいと思います。

【JPYAについて】


JPYA(JPY Asension coin)は1JPYA=1円で取引される前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインです。より多くの方々に前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインをご利用いただくため、2021年5月13日、販売を開始しました。

JPYAの公式ページはこちら
https://www.coinlink.exchange/jpya/

【JPYAの特徴】


・前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン
・どなたでも購入可能
・日本円 / BTC / ETH / IOSTで購入可能

JPYAはJPYA公式ページからどなたでも購入可能です。
JPYAは、今回利用が可能となったADLINK以外にも、TOKENLINKや、プラチナエッグで運営する様々なサービスで今後利用可能になる予定です。
将来的にはDAOとして、遙かに広い経済圏で使えるところを目指して動いています。

【JPYAが解決する問題】


ビットコインやイーサリアムなどブロックチェーンを活用した決済手段が2010年前後から台頭しましたが、価格変動が大きく、決済手段としての利用は現実ではありませんでした。また、国内でも複数のステーブルコインが作られ始めましたが、まだ普及に至っておりません。
JPYAは前払式支払い手段扱いのステーブルコインで、高速かつgas代実質無料のIOSTベースで作られています。
少額決済にも用いやすいステーブルコインとしての普及を目指します。


【JPYAを購入する方法】

JPY Ascension coinは2021年5月13日から販売開始しており、JPYA公式ページより日本円・BTC・ETH・IOSTで購入可能です。購入単位は最低1,000 JPYAから、任意の金額をご購入いただけます。

JPYAの購入は以下の公式ページのフォームより申し込みが可能です。
https://www.coinlink.exchange/jpya/

【USDAについて】

USD Asension coin(USDA)は1USDA=1USDで取引される前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコインです。より多くの方々に前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコインをご利用いただくため、2021年5月13日、販売を開始しました。

USDAの公式ページはこちら
https://www.coinlink.exchange/usda/


【前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコイン「USDA」の特徴】

・どなたでも購入可能
・アメリカドル / 日本円 / BTC / ETH / IOSTで購入可能

USDAはUSDA公式ページからどなたでも購入可能です。
USDAは、今回利用が可能となったADLINK以外にも、TOKENLINKや、プラチナエッグで運営する様々なサービスで今後利用可能になる予定です。
将来的にはDAOとして、遙かに広い経済圏で使えるところを目指して動いています。


【NFTについて】

ブロックチェーン上で取引される代替不可能な固有のパラメータを持った、唯一無二の「一点物」の価値を持つ資産です。
主にブロックチェーン ゲームやアート領域で使用されており、高価なものでは数十億円以上での取引が行われています。


【AdLinkについて】

AdLinkは、世界初、ブロックチェーン上に作られた、Non-fungible の広告サイト “Non-fungible Ad”です。
1000x1000、計100万ピクセルの画像をNFTとして販売しています。
初期購入者が購入した区画(ピクセル)は、後から1.35倍の金額で他のユーザーが買うことが出来、その際初期購入者は、購入時の約1.1倍の金額のIOSTを獲得することが出来ます。

またAdLinkでは、広告を見たユーザーが無料でIOSTを受け取れる「ADくじ」「PXくじ」などの仕組みも入っており、これまでになかった「広告を見るだけで儲かる」世界を実現します。

AdLinkは、
・無料くじにより広告閲覧者の増加
・広告枠購入者による、広告枠の入札
・高額広告を出すことが閲覧者への利益にも繋がる、共生共益の世界

を実現します。


【TOKENLINKについて】

TOKENLINKは登録したユーザー間でNFTを売買できるNFTマーケットです。
NFTマーケットはOpenSeaなど海外発のものはありましたが、国内にはまだメジャーではありません。
日本人にとってわかりやすい、日本初のNFTマーケットが必要だと考えて、我々はこのTOKENLINKを作成いたしました。
これからもユーザー様の声を多く取り入れ、使いやすいマーケットを作っていきたいと考えています。

▼TOKENLINK
https://www.tokenlink.io/


【IOSTについて】

次世代コンセンサスアルゴリズム"Proof of Believability(PoB)"に基づく超高速の分散型ブロックチェーンネットワークです。分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たすオンラインサービスの基盤となるアーキテクチャを目指しています。ディプロイ後の修正機能を備えた、JavaScpritをサポートする、スマートコントラクトと限りなく低い開発コストは、エンタープライズソリューションとして受け入れられます。

URL:https://iost.io

【関連リンク】

HP: https://adlink.best/
Twitter:https://twitter.com/adlinkproject
Telegram::https://t.me/adlinkproject

本件に関するお問い合わせ
support@platinum-egg.com

見るだけで賞金が入る可能性も!? 世界初 Non-fungible Ad 遊べる広告 サイト AdLinkの公開開始!

株式会社プラチナエッグは2021年7月7日(火)より、Non-fungible 広告サイトAdLinkの公開を始めます。

https://adlink.best/

AdLinkは世界初、ブロックチェーン上に作られた、Non-fungible の広告サイト “Non-fungible Ad”としてリリースします。

Non-fungible の広告サイトは世界初となります。

AdLinkでは1000x1000、計100万ピクセルの画像をNFTとして販売します。
初期購入者が購入した区画(ピクセル)を、後から購入するためには約1.35倍の金額で買うことになります。
(初期購入者は購入時の約1.1倍の金額のIOSTを獲得することとなります)

購入は、IOST、JPYA、USDAを使用して購入することが可能となっております。

リリースを記念して、JPYA販売サイトにて、JPYAを1000円以上購入頂けたユーザーに, IOSTアカウントの作成を無料で行うキャンペーンを行っております。

またAdLinkでは、広告を見たユーザーが無料でIOSTを受け取れる「ADくじ」「PXくじ」などの仕組みも入っており、これまでになかった「広告を見るだけで儲かる」世界を実現します。

AdLinkは
無料くじにより広告閲覧者の増加
広告枠購入者による、広告枠の入札
高額広告を出すことが閲覧者への利益にも繋がる、共生共益の世界

を実現します。
これからもプラチナエッグは先進的なNFTの使い方を模索していきたいと思います。

【Non-Fungible Ad について】

ブロックチェーンの上に Non-fungibleな形で提供された広告枠を用いた広告です。

【NFTについて】

ブロックチェーン上で取引される代替不可能な固有のパラメータを持った、唯一無二の「一点物」の価値を持つ資産です。
主にブロックチェーン ゲームやアート領域で使用されており、高価なものでは数十億円以上での取引が行われています。


【JPYAについて】

JPYA(JPY Asension coin)は1JPYA=1円で取引される前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインです。より多くの方々に前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインをご利用いただくため、2021年5月13日、販売を開始しました。


現在、TokenLink, AdLink などで使用できますが、これから経済圏を広げていき、将来的にはDAOとしてステーブルコインを運用する想定で動いております。

JPYA(JPY Asension coin)は1JPYA=1円で取引される前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインです。
これにより、NFTを介してIOSTを獲得することが可能になるなど、JPYAによるエコシステムが広がります。
TOKENLINK上でユーザーがJPYAを利用してアイテムを購入した場合に、出品ユーザーはIOSTで代金の受け取りが可能になっています。

JPYAの公式ページはこちら
JPYA
https://www.coinlink.exchange/jpya/


ステーブルコイン JPYAは日本円での購入が可能なため、取引所などで仮想通貨口座を作っていない方でも、TOKENLINKを利用することが出来るようになり、TOKENLINKの利用者の幅が広がります。

【JPYAの特徴】

・前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン
・どなたでも購入可能
・日本円 / BTC / ETH / IOSTで購入可能

JPYAはJPYA公式ページからどなたでも購入可能です。
JPYAは、今回利用が可能となったADLINK以外にも、TOKENLINKや、プラチナエッグで運営する様々なサービスで今後利用可能になる予定です。
将来的にはDAOとして、遙かに広い経済圏で使えるところを目指して動いています。


【JPYAが解決する問題】

ビットコインやイーサリアムなどブロックチェーンを活用した決済手段が2010年前後から台頭しましたが、価格変動が大きく、決済手段としての利用は現実ではありませんでした。また、国内でも複数のステーブルコインが作られ始めましたが、まだ普及に至っておりません。
JPYAは前払式支払い手段扱いのステーブルコインで、高速かつgas代実質無料のIOSTベースで作られています。
少額決済にも用いやすいステーブルコインとしての普及を目指します。

【JPYAを購入する方法】

JPY Ascension coinは2021年5月13日から販売開始しており、JPYA公式ページより日本円・BTC・ETH・IOSTで購入可能です。購入単位は最低1,000 JPYAから、任意の金額をご購入いただけます。

JPYAの購入は以下の公式ページのフォームより申し込みが可能です。
https://www.coinlink.exchange/jpya/


【USDAについて】

USD Asension coin(USDA)は1USDA=1USDで取引される前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコインです。より多くの方々に前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコインをご利用いただくため、2021年5月13日、販売を開始しました。

USDAの公式ページはこちら
https://www.coinlink.exchange/usda/


【前払式支払手段扱いのアメリカドル連動ステーブルコイン「USDA」の特徴】

・どなたでも購入可能
・アメリカドル / 日本円 / BTC / ETH / IOSTで購入可能

USDAはUSDA公式ページからどなたでも購入可能です。
USDAは、今回利用が可能となったADLINK以外にも、TOKENLINKや、プラチナエッグで運営する様々なサービスで今後利用可能になる予定です。
将来的にはDAOとして、遙かに広い経済圏で使えるところを目指して動いています。


【USDAが解決する問題】

ビットコインやイーサリアムなどブロックチェーンを活用した決済手段が2010年前後から台頭しましたが、価格変動が大きく、決済手段としての利用は現実ではありませんでした。また、国内でも複数のステーブルコインが作られ始めましたが、まだ普及に至っておりません。
USDAは前払式支払い手段扱いのステーブルコインで、高速かつgas代実質無料のIOSTベースで作られています。
少額決済にも用いやすいステーブルコインとしての普及を目指します。


【USDAを購入する方法】

USD Ascension coinは2021年5月13日から販売開始しており、USDA公式ページよりアメリカドル・日本円・BTC・ETH・IOSTで購入可能です。購入単位は最低100 USDAから、任意の金額をご購入いただけます。

USDAの購入は以下の公式ページのフォームより申し込みが可能です。
https://www.coinlink.exchange/usda/


【TOKENLINKについて】

TOKENLINKは登録したユーザー間でNFTを売買できるNFTマーケットです。
NFTマーケットはOpenSeaなど海外発のものはありましたが、国内にはまだメジャーではありません。
日本人にとってわかりやすい、日本初のNFTマーケットが必要だと考えて、我々はこのTOKENLINKを作成いたしました。
これからもユーザー様の声を多く取り入れ、使いやすいマーケットを作っていきたいと考えています。

▼TOKENLINK
https://www.tokenlink.io/


【IOSTについて】

次世代コンセンサスアルゴリズム"Proof of Believability(PoB)"に基づく超高速の分散型ブロックチェーンネットワークです。分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たすオンラインサービスの基盤となるアーキテクチャを目指しています。ディプロイ後の修正機能を備えた、JavaScpritをサポートする、スマートコントラクトと限りなく低い開発コストは、エンタープライズソリューションとして受け入れられます。

URL:https://iost.io

【関連リンク】

HP: https://adlink.best/
Twitter:https://twitter.com/adlinkproject
Telegram::https://t.me/adlinkproject

本件に関するお問い合わせ
support@platinum-egg.com

国産NFTマーケット・TOKENLINK内でユーザー募集のキャラクター コスト(CV:今井麻美)のボイス付きNFTのオークションを開始

株式会社プラチナエッグは2021年6月30日(水)より、NFTマーケット・TOKENLINKにて、Cross Linkのゲーム内アイテム「アビスシード」の販売を開始します。

第一弾として、ユーザー投稿によるキャラクター「COST(CV:今井麻美)」を、キャラクターボイス入りNFT(※1)として、TOKENLINKにてオークション形式で販売致します。
「アビスシード」は今後Cross LinkのDAO(※2)化に繋がる重要アイテムとなり、
今後のCross Linkの展開に向けても貴重なアイテムとなって参ります。
今までのゲームでは困難だった「購入したユーザーが流通量をコントロールする」という機能を提供し、
ブロックチェーンゲームならではの価値を高める手法を導入しています。

今回の「アビスシード」についての詳細は下記アビスシード特設サイトをご覧ください。

アビスシード特設サイトはこちら
https://www.crosslink.world/what-is-abyss-seed/
https://www.crosslink.world/abyssseed-detail/

クロスリンクダウンロードはこちら
iOS :https://apps.apple.com/app/id1492400113
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.platinumegg.crosslink

今後、芸術・音楽部門へのCross Link・TOKENLINKの展開を進めて参ります。

TOKENLINKでは、二次販売時の売上をクリエイターに還元する機能を提供しております。
OpenSeaなどでも二次販売時の手数料をクリエイターに還元する機能は実装されておりますがEthereumではトランザクションの手数料(gas代)が数千円から数万円まで高騰しており、少額の手数料送信には向かない状態になっております。

TOKENLINKでは、gas代が実質無料であるIOSTのメリットを活かし、少額でもクリエイターへの還元を行えるメリットを活かして様々な展開を行って参ります。

Cross Linkでは、ゲーム内でもユーザー作成のアートコンテンツの販売も行っており、様々な形でのクリエイターの活動支援・相乗効果を目指して参ります。

また、今後アバターパーツのNFT化や、音楽NFTを用いたゲーム内イベントなどを行い、ゲーム×ブロックチェーン×クリプトアート(※3)のミックスド・メタバース(※4)を目指しています。

現在TOKENLINKでの手数料としましては

1. 1次販売時
運営側手数料 = 5%
出品側 95%
2. 2次販売時
運営側手数料 = 2.5%
クリエイターアイテムが転売された場合に、クリエイター に10%還元

となります。

また、TOKENLINKではクリエイターアイテムの募集、アビスシードのキャラクターの募集等も行って参ります。
クリエイターアイテムの応募は以下のフォームよりご連絡ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7bs8NNIhGewPCnPT6KyT6N3ZWR-eS7XF8oEvl8ZnIPHMang/viewform


■コスト キャラクタープロフィール
名前:COST(コスト)
年齢:14歳
性別:女性

音楽と猫が好きな14歳の少女。
強いヒーローさまと遊びたいという理由でメティオス側へついている。
COST自身から言葉は一切発しないがCOSTが思った言葉が両腰に浮かぶ猫型スピーカーから聞こえてくる。

「コストはキミと遊びたい。キミはとても強い…、だからコストと遊ぼう!」
「楽しかったよ、強くなったらまた遊ぼうね!」


■今井麻美 プロフィール
アニメ
STEINS;GATE(牧瀬紅莉栖)
THE IDOLM@STER(如月千早)
ぱすてるメモリーズ(アキナ)
チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃~(ミシディア)
ツキウタ。 THE ANIMATION (花園雪)
消滅都市(ツキ)
ほか多数

ゲーム
THE IDOLM@STER シリーズ(如月千早)
STEINS;GATE シリーズ(牧瀬紅莉栖)
グランブルーファンタジー(ヴィーラ・リーリエ)
コープスパーティー シリーズ(篠崎あゆみ)
アズールレーン(ドレイク)
閃乱カグラ シリーズ(斑鳩)
ほか多数

ブログ
http://blog.livedoor.jp/ubiquitous777/
twitter
https://twitter.com/asamingosu

※1

【NFTについて】

ブロックチェーン上で取引される代替不可能な固有のパラメータを持った、唯一無二の「一点物」の価値を持つ資産です。
主にブロックチェーンゲームやアート領域で使用されており、高価なものでは数十億円以上での取引が行われています。

※2

【DAOについて】

Decentralized Autonomous Organization(自立分散型組織)の略で、今までの会社組織とは異なる、自立的な行動を行う組織です。
中央に意思決定をする組織や人がいる形では無く、決められたルールに基づいてコミュニティの意思決定、実装がなされていく先進的な試みです。
ブロックチェーン・仮想通貨によるインセンティブや、スマートコントラクトにより可能になった新しい組織形態です。

ブロックチェーンゲームはその性質上DAOには向かない部分が多くありますが、Cross Linkでは将来的には完全なDAO化した、史上初のゲームを目指して動いています。
ユーザーが作るコンテンツ:UGC、とユーザーが作る運営:DAO の両輪を元にコミュニティを拡大していける施策をこれからも行って参ります。

また、DAOへの施策の一環としてアビスシードによる、ユーザーへの権限の委譲を行って参ります。

※3

【クリプトアートについて】

ブロックチェーン上で取引されるアートコンテンツ全般の事をさします。
最近ではNFTによるクリプトアート販売が6900万 アメリカドル(75億円)で売買されるなど、活況を示しています。

※4

【ミックスド・メタバースについて】

メタバースとは、インターネット上のバーチャルな空間に作られた仮想世界を指します。
現在、様々なチームがメタバースの構築を目指しています。
Cross Linkではリアルな緯度経度を持った土地トークンをベースに、バーチャルな地球を構築しています。

ミックスド・メタバースはCross Linkでの造語で、ゲームや、リアルビジネスなど、様々なモノがリンクされたメタバースを指します。
実際の場所と連動したビジネスや、ゲーム内だけで完結するビジネス、そしてアート、音楽など、様々なモノが連続となった「拡張された仮想世界」をCross Linkでは目指しています。

【TOKENLINKについて】

TOKENLINKは登録したユーザー間でNFTを売買できるNFTマーケットです。
NFTマーケットはOpenSeaなど海外発のものはありましたが、国内にはまだメジャーではありません。
日本人にとってわかりやすい、日本初のNFTマーケットが必要だと考えて、我々はこのTOKENLINKを作成いたしました。
これからもユーザー様の声を多く取り入れ、使いやすいマーケットを作っていきたいと考えています。

TOKENLINKのページはこちら
https://www.tokenlink.io/

【Cross Linkについて】

位置情報とブロックチェーンを組み合わせることにより、全く新しいゲーム体験をユーザーにもたらすプロジェクトです。
世界中を飛び回り敵を倒して報酬を獲得、大規模バトルで勝利することで賞金の獲得など、ブロックチェーンゲームらしさも持ちつつ、ユーザーがゲームを作っていける、ゲーム世界を作ることに参加できるゲームを目指します。

その中心となるのはブロックチェーンを用いたトークンエコノミー、そしてその重要なキー要素となるのが土地です。土地を用いたトークンエコノミー、インセンティブ、収益配分の設計により、各種事業者・ゲームユーザーがCross Linkとのタイアップを行うモチベーションを高く保つことが可能です。
土地のオーナーにはゲームに貢献することによる収益の配分を行うことによって、今までにはない「ゲームのプレイヤーも収益を得られる」事になります。

また、ゲームのグラフィックスも、通常のブロックチェーンゲームのクオリティよりはるかに高くなっており、既存のブロックチェーンゲームの問題であるマーケットの小ささを解決しようとしております。

ゲーム内に各種ビジネスを展開できる要素を設計段階から盛り込んでおり、これにより仮想空間と現実空間、仮想通貨と現実の通貨、色々な結びつきによる、今までにない全く新しいビジネスの展開を目指します。

iOS :https://apps.apple.com/app/id1492400113
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.platinumegg.crosslink


【Cross Linkの先進性】

Cross Linkはブロックチェーンを用いつつ、トランザクション遅延を気にせずともユーザーが遊べる、また仮想通貨を持っていないユーザーでもゲームが遊べるように自社技術による快適なプレイを実現しております。
また、ブロックチェーン技術基盤も、Ethereumの500倍以上のパフォーマンスが出るIOSTを元に進めております。
さらにBitcoin、 Ethereumを始めとする、複数のブロックチェーンへと対応する「マルチチェーン」もコンセプトとして掲げており、Bitcoin、 Ethereum、IOST、その他チェーンとの協議も並行して行っております。

Cross Linkの公式ページはこちら
https://crosslink.world/

【IOSTについて】

次世代コンセンサスアルゴリズム"Proof of Believability(PoB)"に基づく超高速の分散型ブロックチェーンネットワークです。分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たすオンラインサービスの基盤となるアーキテクチャを目指しています。ディプロイ後の修正機能を備えた、JavaScpritをサポートする、スマートコントラクトと限りなく低い開発コストは、エンタープライズソリューションとして受け入れられます。

IOSTの公式ページはこちら
https://iost.io

【関連リンク】

【株式会社プラチナエッグについて】

株式会社プラチナエッグは2002年12月に創業、事業をスタートしました。
2017年よりブロックチェーン関連事業を開始、2021年1月より、NFTマーケットTOKENLINKを運用開始しております。
この度、TOKENLINKでボイス付きNFTの販売を行うことによって、日本国内でのブロックチェーンを活用したコンテンツの更なる活性化を図ります。

【会社概要】

・会社名 :株式会社プラチナエッグ
・代表者 :代表取締役 竹村也哉
・所在地 :東京都文京区本郷4丁目9-22 本郷フジビル 2F
・設立 :2002年12月
・事業内容 :ブロックチェーンゲーム開発、 NFT Market開発、各種ブロックチェーン事業開発・運営、
iOS / Android向けアプリ開発企画開発、ソーシャルアプリ開発企画開発、電子玩具の開発など
・会社ページ :https://www.platinum-egg.com/

【本サービスに関するお問い合わせ先】
tokenlinksupport@platinum-egg.com

ブロックチェーン連動放置型GPSゲーム『Cross Link』内でユーザーへの権限移管機能の開始!

株式会社プラチナエッグは、2021年6月22日(火)、スマートフォン向けアプリ『Cross Link』内にてユーザー参加型の統治機構「ヴィランシステム」についての情報公開を行いました。

「ヴィランシステム」は2021年6月下旬~7月上旬におこなわれるアップデートで実装予定となります。


■『Cross Link』とは

Cross Linkは「片手間にゲームをプレイできる」放置型GPS連動ブロックチェーンゲームです。

ゲーム内でヒーローを目的地に向かわせて敵を倒すことで、完全放置でもアイテムや装備品を獲得することが可能。
ヒーローを強化して行動範囲を広げたり、他のプレイヤーと協力してレイドボスと戦い、
その貢献度によってより多くの報酬を獲得することができます。

また、ゲーム内のアイテムを取り出してリアルマネーや仮想通貨で売買できるNFTマーケット「TOKENLINK」などの運用も行っております。

iOS :https://apps.apple.com/app/id1492400113
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.platinumegg.crosslink


■『ヴィランシステム』とは

ゲーム内のプレイヤーが「ヴィラン」という役目を持って、世界の統治を行っていく仕組みです。

第一弾として、ゲーム内重要要素である「フェニックス型メティオス」の移動やタイミング調整が可能な仕組みである、「フェニックスのヴィラン」の公開を行います。

これにより、ゲーム内のプレイヤーは自分の土地へフェニックスを誘導したり、イベント開催タイミングを調整することにより、ユーザーを多く獲得することで収益を稼いだり等、今までのゲームには無かった参加の仕方ができるようになります。


■ヴィランになるためのアビスシード

ゲーム内でヴィランになるための仕組みとして「アビスシード」というアイテムの実装を行います。
同時にアビスシードのオークションも開始します。
(※ 一部のアビスシードはゲーム内で獲得することも可能です)

オークションで販売されるアビスシードは「オリジン」と呼ばれる今回のみの限定一点物で、しかも所持していることによりプラスのアビスシードを独占的に産み出し、販売することができます。
これにより「オリジン」を持っている人はアビスシードのマーケットを自分でコントロールすることが可能になります。

「オリジン」を持っている人は流通量をコントロールすることができるため、長期的な価値の維持、上昇を、目指すことが可能になります。

また、各アビスシードには、対応するキャラクター「メティオスロード」が一体ずつ付属します。


■メティオスロードとは?

アビスシードに付属するメティオスロードは、ユーザー投稿のキャラクターイラストを採用し、声優によるキャラクターボイスが入ります。
アビスシード自体もユーザーや、他の関係者からのコンテンツにより作り上げる、ユーザーが作り上げるコンテンツとしての方向性を目指しております。

第一弾として、ユーザー投稿によるキャラクター「COST(CV:今井麻美)」を、キャラクターボイス入りNFTとして、TOKENLINKにてオークション形式で販売致します。

アビスシード・メティオスロードはこれからも随時リリースして参ります。


■アビスシードの種類

・オリジン TOKENLINK限定販売。独占専用サイン画像付き 限定1点のみ 専用ボイス約40点
・レリック オリジンを持っている人がごく少数生産可能 小数(10点程) 専用ボイス約20点
・レプリカ ゲーム内での獲得が可能 多数 専用ボイス約15点


■TOKENLINKについて

TOKENLINKは登録したユーザー間でNFTを売買できるNFTマーケットです。
NFTマーケットはOpenSeaなど海外発のものはありましたが、国内にはまだメジャーではありません。
日本人にとってわかりやすい、日本初のNFTマーケットが必要だと考えて、我々はこのTOKENLINKを作成いたしました。
これからもユーザー様の声を多く取り入れ、使いやすいマーケットを作っていきたいと考えています。

TOKENLINK :https://www.tokenlink.io/


【関連リンク】

Cross Link :https://crosslink.world/
TOKENLINK :https://www.tokenlink.io/
Twitter :https://twitter.com/magiclandprj
Telegram :https://t.me/magiclandprj
iOS :https://apps.apple.com/jp/app/crosslink/id1492400113
android :https://play.google.com/store/apps/details?id=com.platinumegg.crosslink

【会社概要】

・会社名 :株式会社プラチナエッグ
・代表者 :代表取締役 竹村也哉
・所在地 :東京都文京区本郷4丁目9-22 本郷フジビル 2F
・設立 :2002年12月
・事業内容 :ブロックチェーンゲーム開発、 NFT Market開発、各種ブロックチェーン事業開発・運営、
iOS / Android向けアプリ開発企画開発、ソーシャルアプリ開発企画開発、電子玩具の開発など
・会社ページ :https://www.platinum-egg.com/

【本サービスに関するお問い合わせ先】

crosslinksupport@platinum-egg.com

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