澤野勝治(沢野勝治)氏への刑事告訴が受理されました

 

澤野勝治 (本名:沢野勝治)氏による株式会社プラチナエッグおよび代表取締役への不当行為に対して、弊社および代表取締役 竹村也哉はマカオで刑事告訴の訴訟、マカオの提出刑事と民事の責任の追求、昨年末よりマカオの検察官によって受理され処理されております。

先日、沢野氏が初級法院の発行した事前通知を受け取った通知を受けました。

沢野氏は2018年10月から今に至るまでインターネット上にて弊社及び代表取締役の竹村氏の評判について虚偽の陳述を行っているため、当社は刑事訴訟を強要されました。

このためマカオの司法当局の支援を受けて進める必要がありました。

同時に当社は沢野氏のアドバイザリー契約が2018年10月に終了したことを宣言し、2019年12月13日現在、沢野氏はプラチナエッグに対していかなる債権も保持しておりません。

今後、弊社はマカオの検察院と下級裁判所が段階を踏み、公正な判決結果が出ることを期待します。

弊社は沢野氏に、自分の言行を注意し、マカオの法律秩序を尊重し、当地の法律を違反することがないよう望みます。

進捗があり次第、再度情報を公開致します。

このほか、また沢野氏は2019年から現在、インターネット上でマカオの民事法定の一つの判決を公開し、プラチナエッグが敗訴したかのように話しておりますが、事実とは異なります。

裁判官の宣告は沢野勝治氏による、諾威科技集團有限公司への請求が不成立であったというものです。

弊社はマカオの裁判番号 PC1-18-0686-COPの被告ではありません。

以上

株式会社VIPSTARとDAppsゲームの開発およびマーケティングについて、パートナーシップ提携をいたしました。

株式会社プラチナエッグ(本社:東京都文京区、代表取締役:竹村也哉)は、株式会社VIPSTAR (本社:東京都文京区、代表取締役:吉澤拓哉)とDApps ゲームの、開発およびマーケティングについてパートナーシップを結ぶことについて合意いたしました。


株式会社プラチナエッグの CryptoDerby ( https://cryptoder.by/ ) はDApps2.0を目指し、グラフィック、トランザクション速度、ユーザー体験などについて今までのDAppsとは一線を画するブロックチェーン競走馬トレーディングゲームとして開発が進められております。

株式会社VIPSTARと提携を結ぶことによって、VIPSTARCOIN( https://www.vipstarcoin.jp/ )の約1.5万人(※1)のコアなコミュニティへのリーチが可能になり既存のDAppsよりも遥かに大きなマーケットへの訴求が可能となります。

具体的なパートナーシップの詳細については随時発表して参ります。




CryptoDerbyについて
CryptoDerbyは「競馬ワールドのすべてをあなたの手に」をコンセプトに作っている、日本発の次世代ブロックチェーンゲームです。

ブロックチェーンを使うことにより、競走馬のパラメータだけではなく、競馬場やレース、その他の資産も扱うことを可能にした全く新しいタイプのゲームです。
各種ブロックチェーンゲームのビジネスは活性化しており、その中でのトップランカーとなるべく開発を進めています。
Crypto Derbyの特徴
既存のブロックチェーンゲームの問題点である

•ユーザーが少ない
•ウォレットアプリが必要
•お金稼ぎが単純
•動作が遅い
•世界的な法律が異なる
•グラフィックスのクオリティが低い
•ゲームがそもそもつまらない
これらをすべて解決するために

•ユーザー数を広くとったプロダクト
•ウォレットアプリ不要
•稼ぐ仕組みの多様化
•早いリアクション, UX
•国ごとの法規制対応
•3D HiGH QUALITY GRAPHICS
•面白いゲーム!

を目指して開発を続けております。
各種講演会、イベントでも好評を博しており、2018/10月末には プリセールを開催、2018/12月にはベータ版として各種機能を公開して参ります。





twitter, line@などでの情報も適宜公開中です。

※1
2018/12/2時点での discord登録者 9623人, twitterフォロワー 7446人 計17069人から推計

VX NETWORK Ltd.との事業提携合意についての報告

株式会社プラチナエッグは、 VX NETWORK Ltd. (本社:マルタ島、CEO:Chung Changyun)とDApps ゲームの、開発およびマーケティングについて事業提携を行う事について合意いたしました。

 VX NETWORKは、BITPET( https://bitpet.co/ )や、 BitGolf ( https://bitgolf.co/ ) など先進的なブロックチェーンゲームの開発を行っている、韓国最大手のブロックチェーンゲームカンパニーです。

株式会社プラチナエッグの CryptoDerby ( https://cryptoder.by/ ) はDAPPS2.0を目指し、グラフィック、トランザクション速度、ユーザー体験などについて今までのDAPPSとは一線を画するブロックチェーン競走馬トレーディングゲームとして開発が進められております。

 

両者は共にサイドチェーンや、3Dのブロックチェーンゲーム開発技術を持つ、技術重視のブロックチェーンゲームカンパニーであり、開発・マーケティングにて協力することで、これから開発競争の激化する次世代 DAPPSゲームのマーケットに於いて、競争力の高いプロダクツを作っていきたいと考えています。

 

協業の詳細については随時発表して参ります。

K2S Holdings ltd.とのコンサルティング契約について

K2S Holdings ltd.との契約はすでに終了しており、2018年11月19日現在、弊社株式会社プラチナエッグとK2S Holdings ltd.及び沢野勝治氏とは一切関係はございません。

CryptoDerbyの国内でのパブリッシュ及びプリセールについて

株式会社プラチナエッグで開発を続けておりました、第2世代ブロックチェーンゲーム(Dapps2.0) であるCryptoDerby(日本語名 CryptoDerby、中国語名 加密赛马)の日本国内での運営およびプリセールを行うことが決定致しました。

https://cryptoder.by


ブロックチェーンゲームについては現状日本国内法への対応が難しいなどで、国内市場でのタイトルには様々な制限がついております。

CryptoDerbyは、現在海外(マカオ/香港/台湾/アメリカ)のチームと連携して、世界各国での展開を見据えております。

その戦略の第一弾として、日本国内での国内法に準拠した形でのリリースも行うこととなりました。


・Dapps2.0とは?
 弊社で提唱する、次世代型ブロックチェーンゲームの総称です。
 サイドチェーンなどの高速化技術、洗練されたグラフィック、ブロックチェーンや仮想通貨の概念を取り込んだ先進的なゲームデザインをすべて取り込んだタイトルです。現時点ではこれらすべてを取り込んだタイトルは存在せず、Dapps2.0と言えるのは弊社のCryptoDerbyが初になります。

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