CryptoDerbyの国内でのパブリッシュ及びプリセールについて

株式会社プラチナエッグで開発を続けておりました、第2世代ブロックチェーンゲーム(Dapps2.0) であるCryptoDerby(日本語名 CryptoDerby、中国語名 加密赛马)の日本国内での運営およびプリセールを行うことが決定致しました。

https://cryptoder.by


ブロックチェーンゲームについては現状日本国内法への対応が難しいなどで、国内市場でのタイトルには様々な制限がついております。

CryptoDerbyは、現在海外(マカオ/香港/台湾/アメリカ)のチームと連携して、世界各国での展開を見据えております。

その戦略の第一弾として、日本国内での国内法に準拠した形でのリリースも行うこととなりました。


・Dapps2.0とは?
 弊社で提唱する、次世代型ブロックチェーンゲームの総称です。
 サイドチェーンなどの高速化技術、洗練されたグラフィック、ブロックチェーンや仮想通貨の概念を取り込んだ先進的なゲームデザインをすべて取り込んだタイトルです。現時点ではこれらすべてを取り込んだタイトルは存在せず、Dapps2.0と言えるのは弊社のCryptoDerbyが初になります。

Gaming BOLTの説明会にて、弊社代表の竹村也哉が講演を行いました。

台湾のブロックチェーン開発企業 泰徳陽光集団(TideiSunグループ、本社・香港) の開発するGaming BOLTの説明会にて、弊社代表の竹村也哉が講演を行いました。

Gaming BOLTとは、Layer 2 の Ethereum 高速化技術であり、ブロックチェーンゲームの開発に貢献することが特に期待されているプロダクトです。

現在プラチナエッグ社では、泰徳陽光集団の技術を元に、今秋10月〜11月リリース予定のブロックチェーンによる競走馬育成ゲーム「Crypto Derby」 ( https://www.platinum-egg.com/dev/crypto_derby/ ) を開発しております。

Gaming BOLT を使用することにより、既存のブロックチェーンゲームとは次元の異なるUXを持つ、第二世代 Dapps ゲームを開発することが可能になります。

プラチナエッグ社は泰徳陽光集団と協力して、Gaming BOLTの普及、また、競走馬育成ゲーム「Crypto Derby」の開発を進めてまいります。

勝本行政書士事務所と顧問契約を締結しました

元警察官の行政書士 勝本賢作氏の勝本行政書士事務所と顧問契約を締結いたしました。
過去、皆様にご心配をお掛けしました種々の事案に対し、その是々非々を精査し不正に対しては断固として対処して行く所存です。
また改めて情報提供をお願いするやもしれません。その際は宜しくお願い申し上げます。

高島総合法律事務所と顧問契約を締結いたしました。

高島総合法律事務所と顧問契約を締結いたしました。

ホールディングカンパニー設立とコンサルティング契約締結のお知らせ

この度、弊社株式会社プラチナエッグはマカオのコンサルティング・マネージメントサービスのK2S Holdings ltd.と包括的なコンサルティング契約を結び、グローバルなゲーミング市場に対し戦略的パートナーシップを結び、事業展開していく事となりました。

K2S Holdings Ltd. プレスリリース

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