株式会社VIPSTARとDAppsゲームの開発およびマーケティングについて、パートナーシップ提携をいたしました。

株式会社プラチナエッグ(本社:東京都文京区、代表取締役:竹村也哉)は、株式会社VIPSTAR (本社:東京都文京区、代表取締役:吉澤拓哉)とDApps ゲームの、開発およびマーケティングについてパートナーシップを結ぶことについて合意いたしました。


株式会社プラチナエッグの CryptoDerby ( https://cryptoder.by/ ) はDApps2.0を目指し、グラフィック、トランザクション速度、ユーザー体験などについて今までのDAppsとは一線を画するブロックチェーン競走馬トレーディングゲームとして開発が進められております。

株式会社VIPSTARと提携を結ぶことによって、VIPSTARCOIN( https://www.vipstarcoin.jp/ )の約1.5万人(※1)のコアなコミュニティへのリーチが可能になり既存のDAppsよりも遥かに大きなマーケットへの訴求が可能となります。

具体的なパートナーシップの詳細については随時発表して参ります。




CryptoDerbyについて
CryptoDerbyは「競馬ワールドのすべてをあなたの手に」をコンセプトに作っている、日本発の次世代ブロックチェーンゲームです。

ブロックチェーンを使うことにより、競走馬のパラメータだけではなく、競馬場やレース、その他の資産も扱うことを可能にした全く新しいタイプのゲームです。
各種ブロックチェーンゲームのビジネスは活性化しており、その中でのトップランカーとなるべく開発を進めています。
Crypto Derbyの特徴
既存のブロックチェーンゲームの問題点である

•ユーザーが少ない
•ウォレットアプリが必要
•お金稼ぎが単純
•動作が遅い
•世界的な法律が異なる
•グラフィックスのクオリティが低い
•ゲームがそもそもつまらない
これらをすべて解決するために

•ユーザー数を広くとったプロダクト
•ウォレットアプリ不要
•稼ぐ仕組みの多様化
•早いリアクション, UX
•国ごとの法規制対応
•3D HiGH QUALITY GRAPHICS
•面白いゲーム!

を目指して開発を続けております。
各種講演会、イベントでも好評を博しており、2018/10月末には プリセールを開催、2018/12月にはベータ版として各種機能を公開して参ります。





twitter, line@などでの情報も適宜公開中です。

※1
2018/12/2時点での discord登録者 9623人, twitterフォロワー 7446人 計17069人から推計

VX NETWORK Ltd.との事業提携合意についての報告

株式会社プラチナエッグは、 VX NETWORK Ltd. (本社:マルタ島、CEO:Chung Changyun)とDApps ゲームの、開発およびマーケティングについて事業提携を行う事について合意いたしました。

 VX NETWORKは、BITPET( https://bitpet.co/ )や、 BitGolf ( https://bitgolf.co/ ) など先進的なブロックチェーンゲームの開発を行っている、韓国最大手のブロックチェーンゲームカンパニーです。

株式会社プラチナエッグの CryptoDerby ( https://cryptoder.by/ ) はDAPPS2.0を目指し、グラフィック、トランザクション速度、ユーザー体験などについて今までのDAPPSとは一線を画するブロックチェーン競走馬トレーディングゲームとして開発が進められております。

 

両者は共にサイドチェーンや、3Dのブロックチェーンゲーム開発技術を持つ、技術重視のブロックチェーンゲームカンパニーであり、開発・マーケティングにて協力することで、これから開発競争の激化する次世代 DAPPSゲームのマーケットに於いて、競争力の高いプロダクツを作っていきたいと考えています。

 

協業の詳細については随時発表して参ります。

K2S Holdings ltd.とのコンサルティング契約について

K2S Holdings ltd.との契約はすでに終了しており、2018年11月19日現在、弊社株式会社プラチナエッグとK2S Holdings ltd.及び沢野勝治氏とは一切関係はございません。

CryptoDerbyの国内でのパブリッシュ及びプリセールについて

株式会社プラチナエッグで開発を続けておりました、第2世代ブロックチェーンゲーム(Dapps2.0) であるCryptoDerby(日本語名 CryptoDerby、中国語名 加密赛马)の日本国内での運営およびプリセールを行うことが決定致しました。

https://cryptoder.by


ブロックチェーンゲームについては現状日本国内法への対応が難しいなどで、国内市場でのタイトルには様々な制限がついております。

CryptoDerbyは、現在海外(マカオ/香港/台湾/アメリカ)のチームと連携して、世界各国での展開を見据えております。

その戦略の第一弾として、日本国内での国内法に準拠した形でのリリースも行うこととなりました。


・Dapps2.0とは?
 弊社で提唱する、次世代型ブロックチェーンゲームの総称です。
 サイドチェーンなどの高速化技術、洗練されたグラフィック、ブロックチェーンや仮想通貨の概念を取り込んだ先進的なゲームデザインをすべて取り込んだタイトルです。現時点ではこれらすべてを取り込んだタイトルは存在せず、Dapps2.0と言えるのは弊社のCryptoDerbyが初になります。

Gaming BOLTの説明会にて、弊社代表の竹村也哉が講演を行いました。

台湾のブロックチェーン開発企業 泰徳陽光集団(TideiSunグループ、本社・香港) の開発するGaming BOLTの説明会にて、弊社代表の竹村也哉が講演を行いました。

Gaming BOLTとは、Layer 2 の Ethereum 高速化技術であり、ブロックチェーンゲームの開発に貢献することが特に期待されているプロダクトです。

現在プラチナエッグ社では、泰徳陽光集団の技術を元に、今秋10月〜11月リリース予定のブロックチェーンによる競走馬育成ゲーム「Crypto Derby」 ( https://www.platinum-egg.com/dev/crypto_derby/ ) を開発しております。

Gaming BOLT を使用することにより、既存のブロックチェーンゲームとは次元の異なるUXを持つ、第二世代 Dapps ゲームを開発することが可能になります。

プラチナエッグ社は泰徳陽光集団と協力して、Gaming BOLTの普及、また、競走馬育成ゲーム「Crypto Derby」の開発を進めてまいります。

他の記事